![]() |
◆ルール
ゲーム名と同じ持ち点を減らしていき、最後にぴったり0点にしたプレイヤーの勝利。残り点数をオーバーするとBUSTし、前ラウンドの点数に戻ってしまう。 ◆ONE POINT! 序盤は高得点狙い。0に近づいたら、上がりやすい点数を残すのがポイント。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
![]() ◆ルール
ターゲットとなるナンバーは20~15とBULL。 ターゲットに3マーク(シングルにヒットすれば1マーク、ダブルは2マーク、トリプルは3マーク)をつけて自分の陣地にし、得点を競う。 ◆ONE POINT! 相手の陣地を「無効」にすることもできる。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) ![]() ◆3マークして初めて得点可能に!
同じターゲットに3マークをつけると陣地が開いた状態となる。以後はそのナンバーが自分の陣地となり、ヒットするごとに点数を得ることができる。
![]() ◆相手の陣地を無効にしよう!
対戦相手が開いた陣地にヒットしても得点にならないが、3マークすればその陣地を閉めることができる。この状態になると誰が入れても無得点となる。
![]() ◆得点するか、無効にするか?
全ターゲットを閉める、または全ラウンドを投げきった時に、得点の高い人が勝利となる。自分の陣地で得点を重ねるか、相手の陣地を閉めるか、戦略が大事。
![]() ◆ルール
全てのクリケットゲームは、3人以上でプレイするとCUT THROAT形式のゲームとなる。(変更も可能) 基本ルールは、STANDARD CRICKETと同じだが、得点すると他のプレイヤーに点数が入るので、一番点数が低いプレイヤーの勝ちになる。 ◆プレイヤー人数 3~4人(ダブルス 4~8人) |
![]() |
![]() |
![]() |
||
|
◆ルール
ゲームごとにランダムに決定される6つのナンバーとBULLがターゲットになる。基本ルールはSTANDARD CRICKETと同じ。 ◆ONE POINT! 得意なナンバーが含まれていたり、ターゲットナンバーが集中していたら、チャンス。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
ゲーム開始時にはナンバーが隠されているクリケットゲーム。ランダムに決定されたターゲットはヒットするまでわからない。その後のルールはSTANDARD CRICKETと同じ。 ◆ONE POINT! ターゲットを先に見つけるとボーナスで+1マークつくので有利。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
7つのターゲットをプレイヤーが自由に選べるクリケットゲーム。基本ルールはSTANDARD CRICKETと同じ。 ◆ONE POINT! 初心者なら、隣り合ったナンバーをセレクトすれば比較的簡単に。レベルに合わせてナンバーを選択。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
||
![]() |
||||
◆ルール
すべてのナンバーがターゲットになったクリケットゲーム。基本ルールはSTANDARD CRICKETと同じ。 ◆ONE POINT! すべてがターゲットなので、得意なナンバーを確実に陣地にすること。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
||||
![]() |
![]() |
![]() |
||
◆ルール
ヒットした得点を重ねていき、全ラウンドの合計点を競う。 ◆ONE POINT! トリプルを狙うのも作戦だが、やはり真ん中のBULL狙いが一番。 初心者なら、まずは400点オーバーを目標に。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
1ラウンド目は20、次は19というように指定されたクリケットナンバー(20~15とBULL)にヒットさせていき、合計得点を競う。 ◆ONE POINT! 指定されたナンバーしか得点にならないので、初心者にはなかなか難しい。まずは250点を目標に。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
得点できるのはBULLのみ。 シングルBULLは25点、ダブルBULLは50点で、全ラウンドの合計点を競う。 ◆ONE POINT! 上級者向けのプラクティスゲーム。 日々の練習が上達への近道。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
|
◆ルール
持ち点40からスタートし、ラウンドごとに指定されたナンバーにヒットすれば加点。3本とも外すと持ち点が半分になってしまう。 ◆ONE POINT! 持ち点の半減を防ぐため、1ラウンドに1本は必ず指定されたナンバーにヒットさせたい。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
「ヒットしたナンバー」×「開いたエリアの数」が得点になる。後半になるほど高得点のチャンス。ただし、1度ヒットしたナンバーは次からは無効。 ◆ONE POINT! 最終的には20倍以上の倍率になることもあるので、倍率の低い序盤は低得点を狙い、後半に高得点のナンバーを残しておくのがコツ。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
各ラウンドの1投目が1倍、2投目が2倍、3投目が3倍の得点になるゲーム。全ラウンドの合計点を競う。 ◆ONE POINT! 1投目より2投目、2投目より3投目が大切。 ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
||
![]() |
![]() |
|||
|
◆ルール
ルールはCOUNT-UPと同じ。ダーツを投げるごとに美人がスコアをおしらせ。 ◆ONE POINT! お気に入りのコを狙い撃ちも良し、1~1440点すべてのスコアに登場するコを制覇するも良し!遊び方はアナタ次第!! ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
◆ルール
ルールはCOUNT-UPと同じ。ダーツを投げるごとに全国各地のダーツプレイヤーがスコアをお知らせ。 ◆ONE POINT! 東北からはじまり、全国各地のプレイヤー達の写真を更新!アナタや友達も登場しちゃうかも!? ◆プレイヤー人数 1~4人(ダブルス 2~8人) |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
||
◆ルール
城壁に書かれているナンバーに当てて敵の壁を壊していく。壁がなくなり、兵隊と王様を倒されるとゲームオーバー。白い壁は1ヒット、他の壁は2ヒットすると壊れる。自分の城ナンバーに当てると壁が復活。壁1点、兵隊・王様各5点。 ◆ONE POINT! BULLに当てると、壊れかけている壁が一挙に崩壊。自分の壁も壊れるので注意。 ◆プレイヤー人数 2~4人(ダブルス 3~8人) |
◆ルール
ライフ(持ち点)300からスタート。ラウンドごとに各プレイヤーのナンバーが決まり、敵のナンバーにヒットすれば相手のライフが減り、自分のナンバーなら自分のライフが回復する。ライフ0になったプレイヤーはゲームオーバー。 ◆ONE POINT! BULLは全員にダメージをあたえられる。(シングルBULL10点、ダブルBULL20点) ◆プレイヤー人数 2~4人(ダブルス 3~8人) |
◆ルール
それぞれが5個のライフポイントを持ってスタート。前のプレイヤーが出した点数を超えてハットを積み上げられない場合は、ライフが1つ減る。 ライフがすべてなくなった人はゲームオーバー。 ◆ONE POINT! 前のプレイヤーと同点の場合は、ライフポイントを減らされるので注意。 ◆プレイヤー人数 2~4人(ダブルス 3~8人) |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
|
◆ルール
リール(カウンター)にスコアが加算されていき、7を含む数字にするとヒットしたスコアが得点に。7が出なかった場合は、「POOL」に得点が貯まり、次に7を出したプレイヤーの得点となる。777を出せば「JACK POT」で大量得点。777を超えると点数が少し戻ってゲーム続行。 ◆ONE POINT! 777チャンスは数回。大逆転が可能。 ◆プレイヤー人数 2~4人(ダブルス 3~8人) |
◆ルール
ルールはCOUNT-UPと同じだが、トリプルの内側がすべてBULLとなる。内側のシングルとシングルBULLが50点、ダブルBULLはSUPER BULLで70点。 (※このゲームは光る盤面専用) ◆ONE POINT! 初心者は、トリプルの内側を、上級者は、ダブルBULLを狙おう。 ◆プレイヤー人数 2~4人(ダブルス 3~8人) |
◆ルール
3投中1投BULLに入ればクリアとなるBULL CHALLENGEや、ヒットするタイミングでスコアが決まるFORTUNE COUNT-UP等、スリル満点のミニゲームが盛りだくさん。各ゲームの結果が悪いほどドリンクポイントが加算され、最終的にポイントが少ない人が勝利する。 ◆ONE POINT! 最後のゲームは、ドリンクポイントが2倍。 ◆プレイヤー人数 2~4人(ダブルス 3~8人) |
||
![]() ◆ルール
01とCRICKETでの対戦プレイ。 その他にもいろいろな組み合わせの中からゲームをセレクトできる。 もっともポピュラーなものは、501+STANDARD CRICKET。 ◆ONE POINT! 先攻・後攻を決める「コーク」が、最初の勝負の分かれ目になる。 また、メンタルもとても重要。 ◆プレイヤー人数 2人(ダブルス 3~4人) ![]() 【1戦目】先攻・後攻を決めよう
コークで先攻・後攻を決める。 1本ずつ投げてより真ん中に近いほうが先攻。 【2戦目】負けたプレイヤーが先攻 1戦目で負けたプレイヤーが先攻になる。 【3戦目】1勝1敗ならもう1勝負 3戦目までもつれたら、先攻・後攻をもう1度決める。 コークで勝ったプレイヤーが、ゲームの先攻・後攻かプレイゲームのどちらかを決められる。 ![]() コーク画面で、BULLを押すと「コイントス」ができる。
コークの順番や先攻・後攻の順番を決められる。 ![]() いつものメドレーに飽きたら、
「PLAYER'S CHOICE」で独自のメドレーを楽しもう。 01、STANDARD CRICKET以外にもCOUNT-UPもチョイスすることができる。
・501-STANDARD CRICKET
・701-STANDARD CRICKET ・901-STANDARD CRICKET ・901(Master Out)-STANDARD CRICKET ・STANDARD CRICKET-501 ・STANDARD CRICKET-701 ・301-301 ・701-701 ・PLAYER'S CHOICE |
![]() |
![]() |
![]() |
||
◆ルール
3人また4人で1チームになって対戦プレイ。1ラウンドずつ3人でまわすのをTRIOS(トリオス)、4人でまわすのをGALLON(ガロン)という。 (※このゲームは、DARTSLIVEカードが必要。シングルス、ダブルスはプレイ不可。) ◆ONE POINT! 先に投げるプレイヤーほど投げる回数が多いので、上手なプレイヤーから投げるのがコツ。 ◆プレイヤー人数 6~8人 |
◆ルール
701(MASTER OUT)とCRIKETでの5LEGの対戦プレイ。 ◆ONE POINT! 世界最高峰のソフトダーツトーナメント「THE WORLD」のルール。トッププレイヤー気分で楽しもう! ◆プレイヤー人数 2人(ダブルス3~4人) |
◆ルール
SOFT DARTS PROFESSIONAL TOUR JAPANの大会公式メドレー。ブルセパレート方式にOpen in/JAPAN Masteroutルールとなる。 ◆ONE POINT! JAPANの公式ルール仕様なので、本番に向けて練習したり、友達と真剣勝負をする等、実践の勘を養おう。 ◆プレイヤー人数 2人(ダブルス3~4人) |
||
![]() |
◆ルール
全国各地のライバルたちとオンラインで戦えるDARTSLIVE ARENA。01またはSTANDARD CRICKETから選択できる。 (※このゲームは、DARTSLIVEカードが必要) ◆ONE POINT! とにかくたくさん対戦して、勝負強さを磨くことが大切。 ◆プレイヤー人数 1人 |
![]() ◆ルール
複数のチームで総当たり戦を行う団体戦。チームはそれぞれのリーグ参加店舗からエントリー。各チームが2回ずつ対戦するHOME&AWAY方式。 チームの順位は、試合結果に応じて獲得したポイントによって決定される。 ◆ONE POINT! オーダーの組み方やチームワークが勝利のカギ! ◆プレイヤー人数 1チームにつき、4名~20名。 エントリー完了後、DARTSLIVE OFFICIAL LEAGUEが開幕。
WEBページでスケジュールを確認し、マッチ当日にお店に集合。 当日の試合進行はDARTSLIVE2が自動で行う。 ![]() DARTSLIVE2のメニューから「LEAGUE」を選択します。
![]() ![]() リーグ参加メンバーのカードを入れると、マッチ情報が表示されます。両チームのカードを入れて、クレジットを投入すると、ゲームへ進むことができます。
![]() 各ゲームの開始前に、出場メンバーのカードを入れてオーダーを決定します。
HOMEチームは、スロット「CARD 1・2」 AWAYチームは、スロット「CARD 3・4」 カードを入れた順番が、そのまま投げる順番になります。 ![]() オーダーを決定したら、いよいよゲームスタート!勝利チームにはゲームポイントが加算されます。
ゲームが終了すると、次のゲームのオーダー画面に進みます。出場するプレイヤーのカードを入れてオーダーを決定してください。 全ゲームが終了したときに、ゲームポイントが高いチームの勝利です。勝利チームにはさらにボーナスポイントが加算されます。シーズン内のチーム順位は、すべてのマッチのトータルポイントで決定されます。
|
![]() ◆データ管理
DARTSLIVEカードに記録された成績によって出されるレーティングをDARTSLIVE2またはDARTSLIVEの画面、TouchLive、ケータイ、PCでチェックできる。 レーティングは、01とクリケットの過去の成績から算出。 自分の実力を知ることでモチベーションの向上に。 DARTSLIVE2では、カード名の他に自分のキャッチフレーズとなる「通り名」をつけることができる。
カッコいいフレーズや面白い名前で、対戦プレイがますます盛り上がること間違いなし。 カード登録の際にユーザ設定でカード名も登録しておけば、DARTSLIVE2で遊ぶ時にはいつでも名前が表示される。
気に入ったニックネームでゲームを演出。 (4)のレーティングをもとにSA~Cの7クラスに振り分けたのがフライト。SAが最上級になる。大会ではフライト別に別れてプレイすることが多い。(※DARTSLIVE2のフライトは独自のもの)
(8)のSTATSで集計した結果を1~18の段階で評価した数字がレーティング。数字が大きいほどスキルが高い。大会に出場する時の指標となる。(※DARTSLIVE2のレーティングは独自のもの)
あなたのよく行く店はどこ?お気に入りのショップがあれば、ぜひホームショップ登録を。所属ショップが決まれば、ダーツにますます熱が入る。
一緒にプレイした人数によってDARTSLIVEポイントを獲得。1日で10ゲームプレイすれば、大量獲得のチャンス。貯めたポイントでお気に入りのテーマを手に入れるのもGOOD。
現在設定されているDARTSLIVEテーマのアイコンが表示される。DARTSLIVEテーマはいろいろな種類があるので、あなたの気分にあわせて設定できる。
01 STATSは、ラウンドごとの平均得点、CRICKET STATSは、ラウンドごとの平均マーク数。ゲームの終わりに画面表示される数字。
COUNT-UPのハイスコアが表示される。COUNT-UPは得点を単純に加算していく初心者も気軽にプレイできるゲーム。楽しみながらスキルアップのきっかけに。
CARD DATAページでP3ボタンを押すと「ホームショップ登録」ができる。登録するとホームショップでのランキングや、今HOMEで投げている人がわかる。ケータイやPCでチェック。
|

























































